【速報】Nikitaがハイドアウトの新しい見た目カスタマイズを予告 赤い提灯と龍、カンフーの組み手、BBQグリルでハンバーガーまで
引用元:X(@nikgeneburn)
概要
BSGのNikita(@nikgeneburn)が、日本時間 10/21(水)23:13 に、ハイドアウトの映像を投稿した。本文は「by @TarkovBasement / preparing more hideout customization options(ハイドアウトのカスタマイズの選択肢をさらに準備中)」。映像のクレジットとして、タルコフの動画を作っている@TarkovBasementの名前が入っている。公式@tarkovと日本語版の@jp_tarkovもこの投稿をリポストしている。
- 映像:約22秒の縦長動画。一人称視点でハイドアウトの中を歩いて回る
- 内装:天井に 赤い提灯 がずらりと並び、壁には 赤い龍の飾り、床には龍の絵柄のじゅうたん。格子模様の壁や扉など、全体に中華風の見た目になっている
- 組み手をする3人:冒頭では、3人の男がカンフーのような構えで組み手をしている
- ほかに映っているもの:床にチョークで描かれた人型の線(事件現場のような跡)、最後は BBQグリルでハンバーガーのパティを焼き、フライ返しを手に持つ 場面で終わる
- 公式の説明:本文は上の一文だけ。実装時期、入手方法(販売か報酬か)、PvP・PvEのどちらで使えるか は書かれていない
ハイドアウトの見た目については、Nikitaが10/6にもBlack Division風の「BD hideout」のスクショを出していた。
補足
リプライ欄には中国語のリプライが多く、「漁った後に小さいハンバーガーを食べて、ジュースを飲みながら仲間の組み手を眺めたい」と喜ぶ声や、「床の事件現場が細かすぎる」という声が並んでいた。一方で英語圏からは「ハイドアウトに龍と馬って何事」というツッコミや、「見た目もいいけどサーバーを安定させてほしい」「ハイドアウトに入るたびにフレームが落ちるのを直して」という要望も出ている。日本語でも「壁や天井はいいけど、設備のデザインが景観の邪魔」という感想が付いていた。
同じ日の夜、Nikitaは別の投稿へのリプライで、AMDの超解像技術「FSR 4」はいつ来るのかと聞かれ、「in NY patch」と答えている。NYは新年(New Year)のパッチを指すとみられるが、本人の説明はこの一言だけ。