【速報】Arenaヒット判定を改善 死亡後も発射済み弾が処理され相打ちが発生しうる
引用元:X(@tarkovarena)
概要
公式@tarkovarenaが、EFT: Arenaのヒット判定(ヒットレジストレーション)を改善したと告知。日本語公式@jp_tarkovも同内容を投稿している。
- 変更内容:プレイヤーが倒される直前に発射した弾について、サーバーは弾道が完了するまで処理を継続する。そのため、射手が倒された後でも発射済みの弾が相手にダメージを与える場合がある
- 従来:射手が倒された時点で弾の処理が止まり、見た目上は当たっているのにダメージが入らないケースがあった
- 結果:銃撃戦で**相打ち(トレードキル)**が発生しうる
- 扱い:試験的(experimental)な導入。動作を監視し、フィードバック歓迎とのこと
- 適用状況:すでにサーバーに適用済み。ゲームの再起動やクライアント更新は不要
撃ち合いの感触に直結する変更。Arena勢は体感の変化に注意。