跳弾は10°未満で完全キャンセル。バグかPeek保護か
引用元:Reddit
概要
OPが「タルコフの跳弾は10°〜47.5°だけ。10°より鋭い角度だと跳弾自体が完全キャンセルされる」と検証動画付きで投稿(RSS上で約40コメント)。反応は「角Peekでカバーに跳ね返ってヘッドにならないようにしたんだろ」「装甲・ヒットレグも壊し続ける連中に意図を過大評価しすぎ」「意図的かも、でも理由は不明」「チーターが壁5枚跳ねてヘッドしてたから削った」「浅い角度は100%跳弾すべき」まで、設計意図vsスパゲッティ放置の厚い技術スレ。
Ricochets are broken [Video]
by u/jbobyh in EscapefromTarkov
1: 海外の名無しさん タルコフの跳弾は10°〜47.5°だけ許可。10°より鋭く撃つと、ゲームは跳弾を完全にキャンセルする。フル動画 → https://youtube.com/watch?v=GcbkAjSoPn0
- YouTubeEnjoy the videos and music you love, upload original content, and share it all with friends, family, and the world on Yoyoutube.com2: 海外の名無しさん 正直、角Peekしたときカバーにスプレーされて毎回ヘッドにならないようにしたんだと思う。
3: 海外の名無しさん 同意。みんな欠点探しすぎ。俺はボス+PMC4との激戦のあと腕縫い直して楽しんでる側。乾杯。
4: 海外の名無しさん 過大評価しすぎ。装甲もヒットレグも射撃まわり、常に壊してくる。跳弾はほぼ見えないから、何年か前に誰かが適当にやって以降触ってない可能性大。真面目な設計思想が入ったとは思えない。
5: 海外の名無しさん いい観察。タイトな角度Peek中に、石膏ボードから跳ねて目に入ったらスキルイシューが報われることになる。
6: 海外の名無しさん こういう話、みんな「自分の方がBSGより賢い」と思いがちで、意思決定の背景を考えない。スカブ弾が落ちない件と同じ。不要な計算を足して性能落とすメリットは? 最適化歓迎勢のはずだろ。
7: 海外の名無しさん 弾道ドロップ計算は現代CPUじゃほぼタダ。弾百万発でも差は見えない。
8: 海外の名無しさん ちゃんとした弾道シミュレーションは軽い作業じゃないぞ友よ。
9: 海外の名無しさん 意図的な選択の可能性はある。理由は知らん。でもデブ判断であり得る、とだけ強調したい。
10: 海外の名無しさん 昔は入ってて、問題や「つまらなさ」の原因になって意図的に削った感じがする。
11: 海外の名無しさん 「つまらなさ」だと?
12: 海外の名無しさん チーター由来だと思う。LOS外から壁5枚跳ねてヘッド、みたいなのがあった記憶。
13: 海外の名無しさん パフォーマンスかも。全角度でダイスロールすると重い。バックショットのペレット数を最初は正確にしてた件と同じノリ。
14: 海外の名無しさん 角Peekして相手が外して隣の壁に当たった弾が顔に跳ね返るのもキツい。スカブの理不尽死も増える。
15: 海外の名無しさん その角度なら跳弾100%であるべきだと思う。
16: 海外の名無しさん 動画の人も「意図かも、でもバグで動いてないだけかも」と言ってた。昔のスパゲッティコードは有名だし。
17: 海外の名無しさん ああ……「昔は」ね……。
18: 海外の名無しさん 今もある。でも昔もあった。